[記事数:1,202] 日本を元気にするキーワード、地域活性化×中小企業× ITのTips and Quotes(秘訣と引用文)
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[あの大ヒット商品]は既に日本で作られていた! – 日刊SPA!



世界的大ヒット「自撮り棒」は、’83年に日本で発売されていた

世界的な自撮りブームのなか、大ヒット商品となった“自撮り棒”。アメリカの『TIME誌』では「’14年ベスト発明品」にも選ばれているほどだ。

自撮り棒

だが、実は自撮り棒の発明は’83年。同様の商品がミノルタカメラ(現コニカミノルタ)から発売されていたのだ。その名も「ミノルタ・ディスク7」。シャッターボタン付きのセルカ棒が付属している自分撮り専用カメラだ。当時のことをコニカミノルタに聞くと、「よくわからない」との回答。

「わかっているのは、’85年にアメリカで特許を取得し、その後、失効したことだけ。開発の経緯や反響なども残念ながら不明です」

そこで、日本カメラ博物館・学芸員の井口芳夫氏に聞いてみた。

「当時は自撮りなんて発想がない時代でしたから、オモシログッズとして扱われたようですね。また、使い勝手の悪さからあまり普及しなかった『ディスクフィルム』を使用していたこともマイナー性を高めてしまったのでしょう」

まさに生まれた時代が早すぎた商品だったのだ。

自撮り棒

’79年に発売された任天堂のお掃除ロボット「チリトリー」、発想と仕組みはほぼルンバ!?

’02年に米国のiRobot社が発売し、世界的ヒットとなった掃除機ロボット「ルンバ」。実はその先駆者的な製品は、’79年に日本で発売されていた。その名はチリトリー。発売元は任天堂だ。

チリトリー

さっそく同社に問い合わせてみたところ、「昔の製品についてはコメントできない」とのことだったので、ゲーム史に詳しいフリーライターの多根清史氏に聞いてみた。

「同製品の開発に関わった横井軍平は、ゲームボーイなどの開発で知られる天才的な人物。玩具畑出身で、太陽電池の仕組みを使い光線銃の玩具も開発と、発想の転換で数々の製品を作った人なんです」

なるほど見た目もコンセプトもルンバにかなり近いのはすごい。ただ、「時として技術が追いつかないものも製品化してしまう人」との言葉どおり、吸い込めるのは消しゴムのカスやパンくず程度。やはり時代が早すぎたか……。

ジョブズがiPhoneを開発するキッカケとなった「日本製タッチパネルPC」

すっかりおなじみになったスマホやPCのタッチパネルだが、この機能を搭載したパソコンが’88年に登場していた。

パーソナルステーションNAVI

キヤノンの「パーソナルステーションNAVI」だ。実際に所有していたという松本敏明さん(仮名)は、「まさに革新的の一言」と話す。

「タッチパネルどころか電話やファクスまで搭載。ワープロや表計算ソフトも入っていた。ジョブズがこのパソコンにインスピレーションを感じてiphoneに繋げたという逸話も残るほどです」

実際に当時のプレスリリースを見ると、「新時代のオフィスを創造する複合OA機器」などという言葉が並ぶ。

キヤノンに聞いても開発の経緯や売れ行きなどはわからないとのことだが、日本の技術力が世界の最先端を行っていたことは間違いなさそうだ。

DP-211

一方、こちらはタッチパネル式ケータイとして外せないのが、デジタルホングループとパイオニアが共同開発し、’96年に発売した「DP-211」。国内初の全面液晶の携帯電話だ。

パイオニア提供の当時の資料によると、本製品は「パーソナルユースにおける使用シーンの多様化と、それに伴う端末の多様化」といったニーズに応じて開発。

その狙いや「状況に応じて必要な時、必要な機能だけを大きく表示」という機能、全面液晶化のスマートなデザインに関しては、iPhoneより10年早かったのかも。

実は46年前からあった「針を使わずに紙を綴じる文具」

外国人観光客がお土産に選ぶほどのクオリティを誇る日本の文房具。なかでもコクヨの「ハリナックス」は、針を使わずに綴じられることで大ヒットした。昨年10月末には、穴をあけずに綴じられる「ハリナックスプレス」も発売されている。

ステープレス

だが、LIHIT LABでは、ハリナックスと同じ仕様の「ステープレス」を’69年に、「ハリナックスプレス」と同じ仕様の「クリップレス」を’85年に発売していた。

「ただ当時はバブル期で、針を使わないというエコロジーの観点もありませんでしたし、発売当初価格の3000円は普通の文房具より高めのものでした」(販売計画部)

⇒【画像】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=826781

クリップレス

今でこそ人気の「即席ご飯」。昔は売れなかったワケ

日清のごはんシリーズ

今でこそ人気の「レトルト米飯」「無菌パック米飯」だが、即席ご飯の商品は、昭和41年にはあった。インスタントラーメンの製法を利用し、フライパンで水を沸騰させた中に入れ、3分でチャーハンができるという「日清ランチ」である。

当時の反響について日清は、「当時を知る者も資料もない」と言う。そこで、日本即席食品工業協会に聞くと、「日清ランチを知る者はいませんが、その後の昭和50年に出た『カップライス』は画期的商品で覚えています」という話が。

「1~2年は物珍しさで売れたんですが、リピートがなかった。どうしても家で普通に炊くご飯に比べて食感などが良くなかったんですね。米に対する消費者の判断は厳しいですから」

アウトドアや非常食には便利な存在だったが、日清の狙いはあくまで「日常食としての簡便さ」であり、そのあたりも需要とズレがあったのではないかと言う。

ヒートテックより先!保温機能を持ったジーンズが’00年に発売されていた

◆岡山の老舗ブランドから生まれたエコ被服

●ホットジーンズ(ボブソン)

株式会社ボブソンホールディングス

ヒートテックなど保温機能を持った衣類の先駆けとなったのが、’00年秋にボブソンから発売された「ホットジーンズ」だ。

「今までにない機能を持ったジーンズを作ろうと思い、ベルト裏など部分的に蓄熱性のあるメッシュ素材を取り付けて保温性を持たせました。約5年間で累計500万本販売しています」(同商品の開発に携わった猪脇敏文氏)

使用した素材は、現在ヒートテックの素材を提供する東レの製品。

「今では特殊な素材をアパレルに使うのは一般的ですが、当時は考えられませんでした。東レさんにとってもひとつのきっかけになったのではないでしょうか」(猪脇氏)

ホットジーンズなくしてヒートテックなし、なのかもしれない。

ホットジーンズ

プラモ連動や3D体感型ゲームは’90年代に発売されていた【任天堂、バンダイの挑戦】

◆’90年代にあったプラモ連動や3D体感型ゲーム

ゲームボーイなどの開発で知られる任天堂・横井軍平氏は早すぎる製品を「お掃除ロボット・チリトリー」のほかにも開発。例えば’95年のバーチャルボーイ。最近のバーチャルリアリティを味わえるヘッドセットの先駆者!?

バーチャルボーイ

「電池駆動する点からは、ゲームボーイなどからの流れと、テレビという受像機から離れて新たなゲームの形に挑む意思を感じます。独自の奥行き表現で、3DSの16年前に3Dに挑んだ点もすごいですが、画面の色は赤~黒のみ。セガサターンやプレイステーションの発売と同時期に、こんなハードをぶつけたところに、当時の任天堂の絶頂感を感じます(笑)」(フリーライターの多根清史氏)

任天堂は、ゲームと連動機能を持つICチップ内蔵フィギュア「amiibo」を昨年発売したが、その先駆け的製品も。

「それはバンダイが’96年に発売したPS用の格闘型対戦ゲーム『ZXE-D』。PS本体と接続可能なプラモデルが付属で、ゲーム開始前にプラモの組み立てが必要です。トレーディングカード連動のアーケードゲームにも概念は近いですが、家庭用ではハードルが高すぎましたね」

⇒【写真】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=826791

モノがネット接続される「IoT」の元祖OS「TRON」の悲運

日本が発想と独創性に長けていることを証明(?)すべく、時代を先取りしすぎて評価されなかった香ばしいアイテムを紹介しよう。「日本人は模倣に強いが創造性に欠ける」なんて言わせない、誰にも……

◆モノがネット接続されるIoTの元祖になるOS!?<TRON>

すべての家電やガジェットがネット接続される“IoT”。

モノがネット接続されるIoTの元祖になるOS!?<TRON> その概念を’80年代から「どこでもコンピュータ」と提唱しパソコンのOSを作るだけでなくさまざまな家電と繋げるべく、研究していたのがTRONプロジェクトだ。

「そもそもベンチャーと違ってニーズから始まったわけではなく、国が自動車産業のように主導したのがよくなかった。品質はいいが使い勝手の悪さが問題でした」(ITジャーナリスト・神田敏晶氏)

TRON

「消せるボールペン」の歴史。元祖はアメリカ製だった!?

“こすると消える”パイロットの「フリクション」が大ヒットしているが、「消せるボールペン」は、「フリクション」が発売された’07年より以前からすでに存在していた。

◆「ユニボール シグノ イレイサブル」(三菱鉛筆)

’79年にアメリカのペーパーメイト社が発売した「イレーサーメイト」と三菱鉛筆が販売契約を結び、独自の改良を加えて’80年から発売した「ケルボ」だ。イレーサーメイトは1日くらいたつと消しにくくなる不十分なものだった。

それを解決したのが、三菱が独自に開発した「ユニボール シグノ イレイサブル」だ。ゲル状のインクが紙の繊維まで染みこまず表面に残るため、消しゴムで剥がせるというもの。

「ボールペンでありながら普通の消しゴムで消せる手軽さも、当時としては、画期的な魅力の一つだったと考えています」(三菱鉛筆経営企画室)

ユニボール シグノ イレイサブル

SNSの歴史が変わっていたかも…生き残れなかったネットサービス「オルトアール総合雑談中心」

オルトアール

ツイッターやフェイスブックなどSNSでコミュニケーションを取り、口コミをもとにお店選びをするのが昨今の常識。

ユーザーが情報を形成しデータベース化するサービスをCGMと呼ぶが、その先駆けが2000年にサービスを開始した「オルトアール総合雑談中心」である。プロデュースしていた船田巧氏は当時を振り返る。

「既に2chはありましたけど、匿名でテキストのみだったし、殺伐としていたから僕には雰囲気が合わなかった。パソコン通信時代に居心地がよかった空間を目指して作ったのがオルトアールです。掲示板とメーリングリストとチャットがあって、プロアマ関係なく発信できるコミュニティでした」

ブログやmixiの登場が’04年だから、オルトアールは先見の明はあったが、苦労したのは収益化。

「売り上げは立たなかったですね。当初はグーグルアドセンスもなかったから、広告も入れられなかったし。運営は楽しかったけど苦労しました。最後は監視機関から削除依頼などが多くなって対応が大変になったからサイトをクローズしたんです」

もう少しタイミングが遅ければ、SNSの歴史も変わっていたかも。

覚えてる? 任天堂の「ファミリーコンピューターロボット」

振り返ってみると、時代を先取りしすぎた商品を多数世に送り出している任天堂。「お掃除ロボット・チリトリー」や3DSが発売される16年前に3Dに挑んだ「バーチャルボーイ」などは以前紹介したとおり。さらに、’85年には「ファミリーコンピュータ ロボット」なるロボットまで作っていたのだ。

ファミリーコンピュータ ロボット

「これもゲームボーイなどの開発で知られる横井軍平の開発ですね。回転して右や左に動いたり、物を持ち上げたりする単純な動きしかできませんが、プログラミング自体に喜びや希望が溢れていた時代らしい製品です」(フリーライターの多根清史氏)

対応ソフトは2本のみで消えたが、ロボットはさまざまなゲームにキャラとして登場し今も人気だ。

’80年代には「テレビに文字や画像が送れるシステム」が存在していた

◆テレビに文字や画像が送れた<キャプテンシステム>

TVが地デジ化されたことで番組情報や天気などのデータ放送もボタン一つで切り替えられる昨今。その先駆けとなったのがNTTのキャプテンシステムだ。なんと、’80年代から電話回線を通じてTVに文字や画像、簡易な動画すらも送ることができた。

「キャプテンシステムは“ビデオテックス”というパソコンが高価だった時代の最先端サービス。でも、NTT側には『ISDNを普及させたい』という狙いがあり普及しなかったようです」(ITジャーナリスト・神田敏晶氏)

キャプテンシステム

東京ディズニーランド以前より存在した“半公式”夢の国。レベルの低さにアメリカ側が激怒!?

●横浜ドリームランド・奈良ドリームランド

ドリームランド

毎年日本一の来場者を集める不動のテーマパーク、「東京ディズニーランド」。だが、ディズニーランドが日本に上陸する以前にもそれを模したテーマパークがあった。

「奈良と横浜にあったドリームランドです。奈良は’61年、横浜は’64年に開園し、いずれもアメリカのディズニーランドを模して設計された、日本初の本格的テーマパークです」

こう話すのは、廃遊園地に詳しい坂本義巳氏(仮名)。

「特に先にオープンした奈良ドリームランドは本格的で、シンデレラ城さながらのお城が中央にそびえ、ジャングルクルーズを模した遊覧船があるなどまさに“プチディズニー”。実際にディズニーからノウハウを提供してもらって設計したほどです。もちろんすべてがディズニー仕様ではなく、日本風のお化け屋敷などもあり、ディズニーの本格さと日本的な緩さを併せ持った、まさに日本人にピッタリのテーマパークでした」

しかし、この“緩さ”が問題になる。アメリカのディズニーが、レベルの低さに激怒したのだとか。

「さらに横浜ドリームランドのほうは大船駅を結んだモノレール路線に設計ミスが発覚してわずか1年で運休となるなど、問題だらけ。それでも当初は周囲の渋滞が社会問題化するほど人気がありました」

しかし、本物のディズニーランドにはかなわず、’80年代以降来場者が激減。 ’00年代に閉園となった。

「昔ながらの遊園地が姿を消している今、ドリームランドが健在ならば……と思わずにはいられません。ディズニーランドも面白いけれどアメリカ的すぎる。ドリームランドのような緩さこそ、日本らしくていいと思うんですけどね」

その名のとおり”夢の国”ドリームランド。日本流ディズニーの夢ははかなく消えた。

’80年代半ば、ファミコンで株式売買ができていた!

ファミコントレード

ネット時代を先取りする製品を任天堂が出していた。それが、ファミコンと通信アダプタ・カードを組み合わせて、電話回線に接続して株式売買(ファミコントレード)を行える「ファミリーコンピュータ ネットワークシステム」だ。

「パソコン通信も出始めの’80年代半ばに、野村證券と組んで始めた驚きのサービスです。任天堂は’95年にも、衛星放送を通じスーパーファミコンのゲームを配信する『サテラビュー』という機器を発売。ダウンロードソフトの先駆けですが、こちらも早すぎて短命に終わりました」

扇風機付き作業着「空調服」。石の上にも3年で大ヒット

扇風機付き作業着

発売当初は売れなくても、後にヒットする商品もある。例えば、扇風機付き作業服「空調服」。

「もともと水を蒸発させて冷やす効率の良いクーラーを作ろうとしたんですが、『部屋全体じゃなく、人間だけ涼しければいいのでは?』と考え、服に水のタンクをつけて散布し、ファンで蒸発させ、気化熱で冷却させるものを思いつきました」(空調服の市ヶ谷弘司社長)

当初は、水が漏れる等の問題があったが、「人間は暑くなれば汗をかくから、水を散布しなくていいのでは?」と思い、服の腰部に2基のファンをつけた商品が’04年に完成。’05年に正式販売した。

「テレビなどで紹介され、話題になったのですが、最初に発注があったのは、金属の溶接などとんでもなく暑い場所ばかり。すると、『暑くて使えない』という声もあり、当初はあまり売れず。もともとブラウン管用測定器の会社だったため、販売ルートがなかったことや、当時は乾電池式で3~4時間で切れてしまったこともあります」

それが、専用のリチウムイオン電池の開発で長時間使用が可能になったこと、建設関係の代理店がついたことで認知され、火がついた。リピート率の高さも、ヒットの大きな要因で、’14年には前年の3倍超の25万着を売り上げた。

「ハゲのための本」。書店では売れず、電子化で大ヒット

紙書籍で発売当初は売れなかったが、電子化になりヒットした『ぼくらはみんなハゲている』(太田出版)。

『ぼくらはみんなハゲている』

「フジテレビ深夜の同名ドキュメンタリー番組がすごく真摯な内容で面白く、『これは本になる!』とすぐに番組ディレクターだった著者の藤田慎一氏に打診しました。藤田氏ご自身もハゲという立場を隠さず、他のハゲの人たちや大手カツラメーカーに突撃取材するスタイルで、ハゲの当事者にしかわからないリアリティの奥底まで捉える新鮮な本になると確信しました」(担当編集・村上清氏)

「日本人男性の4人に1人が薄毛に悩んでいる」というデータから身近な問題としてヒットを期待したが、売り上げは初版の5500部止まり。だが、電子化で化けた。

「書店のレジに『ハゲ』と書かれた本を持っていきにくかった人でも、電子書籍なら買いやすかったのかもしれません。紙より割安な価格設定もあったと思います。でも、いちばん大きかったのは、販売担当者がたまたまハゲへの偏愛が強い女性だったことかもしれません。意地でも売ろうと告知や電子書店へのプッシュに力を注ぎ、『ぼくハゲ』という略称も作って、6年前の本をまるで新刊のように見せてくれた。ここは紙でも電子でも変わらない、出版の原点のように思います」





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